アレルギー検査(ドロップスクリーン2)
アレルギー検査機であるドロップスクリーンの2世代機になります。
検査に必要な血液は20μL(およそ血液1滴)と少量であり、指先からの採血になります。
痛みが少なくお子様にも負担が少なく検査が出来ます。
2世代機になり、吸入アレルゲンが最短15分で測定できるようになりました。(食物系も含む場合は最短26分)
総IgEも測定が出来るようになりました。
検査費用は保険適応の3割負担で約5000円(その他診察代や処方箋など別途必要)です。
子ども医療費受給者証をお持ちの方は無料で検査できます。

極細内視鏡(ファイバー)
鼻やのどの奥を診察するときに使う機械です。
少しでも痛みなどの負担が少ないように極細(外径:2.6mm)のものを採用しております。

補聴器特性器
補聴器の調整に重要な機械の1つ。
補聴器から実際にどれくらいの音が出ているのかを調べるのに使います。

